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学生として、医者として、患者として見た ケララのアーユルヴェーダ…時信亜希子(アーユルヴェーダ医師)

シャーンティマルガ2007年 第18巻02号 記事タイトル

学生として、医者として、患者として見た ケララのアーユルヴェーダ

アーユルヴェーダの医師になるためには、農村で半年、都市部で半年のインターン生活で修行することが義務づけられています。

学生として、医者として、患者として見た ケララのアーユルヴェーダ

学生として、インターンとしてケララの病院で学んだことのある時信さんが、その時の経験を、現地ケララから書いてくれました。この時彼女は、ケララ州で自分自身のトリートメントのために入院中だったので、まさに産地直送の記事です。編集者としては、インドとの連絡が悪く、締め切りを大幅に過ぎても記事が届かず、胃の痛い思いをしましたが、やはり産地直送は野菜でなくてもイキがいいですね。

学生として、医者として、患者として見た ケララのアーユルヴェーダ

患者としての視線も加わって、一層ゆたかになった記事には、インドの一般的なアーユルヴェーダと、いわゆるケラリアン・アーユルヴェーダと言われるものの違いが、よく整理された表になって掲載されています。

学生として、医者として、患者として見た ケララのアーユルヴェーダ

ケララで学ぶ日本の方が増えていますが、一般的なアーユルヴェーダとどう違うのか?を知っておくこともまた、必要だと思います。

時信さんのblog

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アーユルヴェーダ専門雑誌シャーンティマールガ2007年 第18巻02号 特集1:腎臓病

日本で唯一のアーユルヴェーダ専門雑誌シャーンティマールガ

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アーユルヴェーダにおける腎臓病…クリシュナU.K. 加藤 幸雄

腎臓病について(アーユルヴェーディック・アロマセラピー)…ビューティライフ研究所 高橋佳璃奈

腎臓病とヨーガ療法…日本ヨーガ療法学会 木村慧心

ゴークシュラ 腎臓病に効くアーユルヴェーダのハーブ …大阪アーユルヴェーダ研究所 イナムラ・ヒロエ・シャルマ

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